伝統とこだわりの一徳庵

脈々と続く歴史と、素材・製法へのこだわり。自然と人が調和した醤油と佃煮づくり。

醤油と佃煮の名産地として知られる小豆島。そこに小豆島佃煮の父・武部吉次(たけべよしじ)の信念と情熱を受け継ぎ、創業者直伝の技を守り抜いて、こだわりの醤油と佃煮をつくり続けている「一徳庵」があります。醤油づくりには国内産丸大豆・小麦と天日塩。佃煮づくりには厳選した四季折々の素材に、島醤油と醤(ひしお)もろみ。豊かな自然の恵みと匠の技が調和し、どこか懐かしく、深い味わいが生まれます。


醤油イメージ 醤油

国産の大豆と小麦、天日塩が生み出すまろやかさ。ほのかに漂う杉桶(こが)の残り香は、もろみ蔵でじっくりと円熟した天然醸造醤油の証です。
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佃煮イメージ 佃煮

自然の恵みが育んだ厳選素材の旨みを、匠たちの研ぎ澄まされた感性と技で最大限に引き出しています。
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